バリオの生活(カラカス)

ベネズエラの首都カラカスのバリオ(貧困地区)のトリコロール計画、住民、文化、宗教、そして政治を撮影した写真。
撮影/Lainie Cassel (レイニー・カセル)

ミッション・トリコロール(バリオの家々を虹色に塗り、また家や道路を修復する計画)

大学の改革を求める運動のM-28(3月28日の意)

コミュニティー・メディア(バルキシメト)

芸術・伝統人民学校でのラップパフォーマンス(カラカス市郊外)

2009年8月、この建物をめぐって労働者と右翼が雇ったギャングとの間で抗争があった。労働者らが勝利し、元々特権階級のための場所であったのを労働組合の会議や、ワークショップ、事務所のためのスペースに変えた。(バルキシメト)

教師と児童がリポートし自分たちのメディアを作るというプログラムの一環

カセルと他のグループメンバーが右派アントニオ・レデスマ市長所有の住宅を占拠、コミュニティ文化センターに変えた。(カラカス市ラパストラ)

Source: venezuelanalysis.com
Translation by Caracas Café

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コメント / トラックバック1件 to “バリオの生活(カラカス)”

  1. […] This post was mentioned on Twitter by bandeapart72, CaracasCafé. CaracasCafé said: #Venezuela、首都カラカスの貧困地区の様子を伝えるフォトエッセイ: http://wp.me/paGaH-o8 […]

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